paild powered by hygge

経費精算を、「後処理中心」から「支払い起点の管理」へ。

「立替が負担」「精算が面倒」——現場のひとことから始める、新しい法人カード・支出管理サービス。従業員全員にカードを配布し、決済の瞬間から統制をかけることで、立替や小口現金を根本からなくします。

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Issues

経費精算に、こんな課題はありませんか。

「領収書を正とする後処理の運用」そのものが、前提から揺らぎ始めています。

立て替えが負担

出張費・接待費をいったん自分の財布で支払い、入金までの資金繰りが精神的な負担になっています。

精算処理が面倒

領収書の保管・入力・申請と、毎回同じ作業の繰り返しが、本来の業務時間を圧迫しています。

領収書の真正性リスク

生成AIの普及により、精巧な偽造領収書のリスクが現実のものとなっています。

月6,447円
従業員1人あたりの自己負担額の目安(立替超過分など)
5〜10分
経費精算1件(保管・入力・申請)に要する時間の目安
9割弱
経理の半数以上が人手不足と回答、うち9割弱が「深刻」
Solution

支出の起点から変革する、新しい仕組み。

paildは「経費精算を効率化するツール」ではなく、「支出の起点=カード決済から変革するサービス」です。

paildシステム概要
Comparison

従来型とpaild、仕組みそのものの違い。

従来型(支払った後から処理する)

  • 個人の財布で一時負担従業員がまず自腹で立替え、資金繰りの負担が発生します。
  • 領収書の提出遅れ・紛失リスク事後提出のため、紛失や記憶違いによる不備が起きやすい。
  • 明細をシステムへ手作業入力入力・突合を人手で行うため、時間とミスが発生します。

paild(支払いの瞬間から統制する)

  • カードで直接支払い・利用上限設定・不正検知決済と同時に条件判定。過剰利用や不正を未然に防ぎます。
  • 利用直後に領収書提出撮影・添付して送るだけ。専用アプリのログイン等は不要。
  • 領収書内容を自動チェック日付・金額の整合性やインボイス情報の不備を自動検知。
Benefits

paildで得られる5つの効果。

01
立替精算・小口現金の撤廃
従業員全員にカードを配布し、現金管理・立替のリスクをなくします。
02
支出ガバナンスの強化
利用制限とリアルタイム連携、領収書との自動照合で不正を抑止します。
03
決算対応の早期化
即時決済のため、データ反映を待たず仕訳・決算対応に着手できます。
04
海外決済手数料0%
通常3〜4%かかる手数料が、paildなら無料になります。
05
切替でコスト削減
月額1万円〜、カード発行は何枚でも無料。経費精算ソフトからの切替でコストを抑えます。

※料金の詳細は営業資料にてご案内しております。